インターネット活用 成功の方程式/安価な "道具"で、業務改善とコスト削減を楽々実現

利益をもたらす道具

なぜインターネットか成功の方程式とはお役立ちメール営業利益をもたらす道具



このページから得られる情報は次の通りです。
  • 情報の滞留をなくし組織を活性化する方法
  • 情報を共有して無駄な作業を省く方法
  • 時間を有効に使い作業効率を上げる方法
  • データベースで営業効率を上げる方法

 安価に導入できるインターネットの道具 "インターネットオフィス"を使って、利益をもたらす"簡略化"を楽々実現するノウハウをご紹介します。

 これらのノウハウは、弊社のような中小零細個人企業が、少ない経費で確実に効果を出すためのノウハウなので、大企業には向かないと思います。

 何かと厳しい世の中ですが、本サイトの情報が、少しでも皆様のお役に立つことができれば幸いです。

(4)利益をもたらすインターネットの道具 "インターネットオフィス"

 インターネットオフィスは、新たな設備投資も、面倒なサーバーの管理やメンテナンスもする必要なく、利用料金も月額数千円程度がほとんどです。さらに、インターネットでホームページを閲覧するのと同じ要領で利用できるので、初心者でも無理なく使いこなせるインターネットの道具です。

 そして、インターネットオフィス最大の特徴は、外部(社外)から利用できるという点です。インターネットを通して利用できるんですから、インターネット環境さえあれば、利用者はどこにいてもいいんです。

 ちょうど、インターネットの中に事務所があって、24時間365日いつでも使える状態になっているイメージです。


目指すのは「一度の作業で終わる」こと

 究極の "簡略化" を考えてみると、「何もしなくても終わる」になります。しかし、これでは非現実的ですね。では、この究極の一歩手前を考えてみると、「一度の作業で終わる」ということになります。これならば実現できそうです。

 ということで、「一度の作業で終わる」という視点で、インターネットオフィスを活用した簡略化の例をご紹介します。


インターネットオフィスを活用した簡略化の例

 では、それぞれの項目について、代表的な機能ごとに、具体的な例をご紹介します。
 ※各項目名をクリックすると、別ページに詳細を表示します。

情報の滞留をなくし組織を活性化する方法
 情報の滞留は、どこかで情報が滞る事で起こります。これは、情報が発信されてから相手が受信するまでに通過するステップを、最小限(理想は一回)にする事で解決できます。

情報を共有して無駄な作業を省く方法
 書類の作成作業などは、一度作ったデータを再利用することで効率化することができますが、そのためには、様々なデータを一元管理する必要があります。

時間を有効に使い作業効率を上げる方法
 業務の効率を上げるためには、時間の無駄をできるだけ少なくするのが有効な手段です。そのためには、各スケジュールデータの種類に応じた対応をする必要があります。

データベースで営業効率を上げる方法
 営業活動において、情報は大きな武器になります。それには、営業活動に必要なデータを集めたデータベースが必要になりますが、インターネットオフィスのデータベース機能を使えば、文字情報データベースが非常に簡単に構築できます。


 以上、安価に導入できるインターネットの道具 "インターネットオフィス"を使って、利益をもたらす"簡略化"を実現するノウハウをご紹介してきました。説明不足の箇所もあったかと思いますが、ご容赦ください。

 ここでご紹介したている情報は、弊社のユーザー様から寄せられた貴重な情報が含まれています。もし、インターネットオフィスについて、もっと詳しい内容をお知りになりたい方は、弊社のインターネットオフィス「HandyWare」のホームページをご覧ください。
 →インターネットオフィス「HandyWare」のホームページ



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