利益をもたらすインターネットオフィスの活用例

情報を共有して無駄な作業を省く方法




様々なデータを一元管理し、データを再利用することで無駄な作業を省くことができます。

 書類の作成作業は、一度作ったデータを再利用することで効率化することができますが、各人が同じようなデータを持っていてどれが新しいデータなのかわからなかったり、担当者がいなければ捜しているデータが見つからない、といった状況になりがちです。これではスピーディな業務の遂行は望めません。

 また、会議室や応接室、社有車等の共同施設も、何時誰が使うのかを皆が把握していない事が多く、いざ使おうと思ったら誰かが先に使っていた。といった事態がよく起こります。

 これらの問題も全てレンタルグループウェアの情報共有機能を利用することで楽々と解決できてしまいます。ここでも、一般的なレンタルグループウェアを利用した情報共有の方法を4つ紹介しますので参考にしてください。

 1.ファイル形式の情報共有:【ファイル共有】
 2.名簿形式の情報共有:【住所録】
 3.インターネットサイトの情報共有:【リンク集】
 4.共有施設の情報共有:【施設予約】  


 ここでご紹介している情報は、弊社のユーザー様から寄せられた貴重な情報が含まれています。もし、インターネットオフィスについて、もっと詳しい内容をお知りになりたい方は、弊社のインターネットオフィス「HandyWare」のホームページをご覧ください。
 →インターネットオフィス「HandyWare」のホームページ