交点計算(円−円)のプログラムの概要は次の通りです。
ふたつの円の交点(P),(Q)の座標(Px,Py),(Qx,Qy)を計算します。 入力データは、A円の中心座標(Ax,Ay)と半径(Ra)、B円の中心座標(Bx,By)と半径(Rb)です。
交点計算(円−円)の操作の流れは次の通りです。