fx-5800P測量計算(前バージョン)

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fx-5800P 「測量計算」(前バージョン)

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 2013年3月31日 以前 に公開していた、前バージョン の fx-5800P 用測量計算プログラム及びマニュアル類のダウンロードページです。

 当測量計算ソフトは、2013年4月1日 に新バージョンとなりましたが、以前のプログラムとは互換性がなくなりましたので、前バージョンをお使いの方のために、前バージョンのプログラムとマニュアル類もダウンロードできるようにしました。

 特に前バージョンを使う理由のない方は、最新バージョンをお使いください。

最新バージョンのプログラムはこちらです

前バージョン プログラム のダウンロード

下記プログラムは、前バージョン(2013年3月31日 以前)のプログラムです。
2013年4月1日以降のプログラムとは互換性がありません。

最新バージョンのプログラムはこちらです

 下表のプログラムタイトルをクリックすると、プログラムをダウンロードできます。
 ※ダウンロードファイルを開く際には、下記パスワードの入力が必要です。
 

ソフト起動プログラム

プログラム番号を入力して目的のプログラムを起動するプログラムです。
※以下のプログラムは、ソフト起動プログラムを利用する前提で作られています。

01.トラバース計算

器械点とバック点の座標を入力し、夾角と距離を入力すると、方向角および座標を計算します(放射計算、連続計算)。

02.逆トラバース計算

器械点とバック点の座標を入力し、任意の座標を入力すると、夾角・方向角・距離を計算します(放射計算、連続計算)。

03.閉合トラバース計算

閉合トラバースの計算をします。データ(測点数50まで)を全て記憶します。(角度の補正:均等配布、座標の補正:トランシット法、有効測点数:50点)。

04.結合トラバース計算

結合トラバースの計算をします。データ(測点数50まで)を全て記憶します。(角度の補正:均等配布、座標の補正:トランシット法、有効測点数:50点)。

05.線上の点、幅杭計算(直線)

直線上の任意の点の座標と、左右の幅杭座標を計算します。幅員を0にすると中心座標のみ計算します。

06.線上の点、幅杭計算(単曲線)

曲線上の任意の点の座標と、左右の幅杭座標を計算します。幅員を0にすると中心座標のみ計算します。

07.線上の点、幅杭計算(クロソイド曲線)

クロソイド曲線上の任意の点の座標と、左右の幅杭座標を計算します。幅員を0にすると中心座標のみ計算します。

08.垂線計算(直線)

任意の点と直交する直線上の交点座標と、垂線長を計算します。

09.垂線計算(曲線)

任意の点と直交する曲線上の交点座標と、垂線長を計算します。

10.交点計算(直−直)

交差する直線と直線の交点座標を計算します。継続して一方の直線を固定させた連続計算もできます。

11.交点計算(円−直)

交差する円と直線の交点座標を計算します。継続して円を固定させた連続計算もできます。

12.交点計算(円−円)

交差する円と円の交点座標を計算します。継続して一方の円を固定させた連続計算もできます。

13.縦断曲線

縦断曲線において、任意の点(水平距離)の縦距と計画高を計算します。

14.ヘロンの面積計算

ヘロンの公式を用いて多角形の面積を計算します(底辺から対頂角への垂線も算出)。

15.座標面積計算

多角形の折点座標からその面積を計算します。

16.単曲線(偏角、弦長計算)

単極線上の任意の点の偏角と弦長を計算します。

17.単曲線(要素計算)

単曲線の半径と交角(中心角)を入力し、接線長・曲線長・外線長・中央縦距・弦長を計算します。

18.三角形の解法(三辺既知)

三角形の三辺を入力し、他の未知数を計算します。

19.三角形の解法(二辺夾角既知)

三角形の二辺とその夾角を入力し、他の未知数を計算します。

20.三角形の解法(二角夾辺既知)

三角形の二角とその夾辺を入力し、他の未知数を計算します。

21.座標計算

既知点から任意の方向角および距離の点の座標を計算します(放射計算)。

22.座標逆計算

2点の座標を入力すると、方向角と距離を計算します(放射計算)。

23.土方カーブ(弦長入力、弧長入力)

土方カーブを、弦長入力・弧長入力の2種類の方法で計算します。

24.クロソイド曲線(弦角、弦長計算)

クロソイド曲線上の任意の点の弦角と弦長を計算します。

25.クロソイド曲線(要素計算)

クロソイドパラメータとクロソイド曲線長を入力し、曲率半径・動径・極角・接線角・長接線長・短接線長等の各要素計算します。

26.後方交会法(既知点2)

2つの既知点(A点,B点)までの距離から器械点の座標を計算します。

27.高さ(比例)計算

基準となる点の高さ(標高)と勾配を入力し、任意の距離の点の高さ(標高)を計算します。

28.座標変換(パラメータ直接入力)

座標の 回転変換、並行移動変換、伸縮変換、それぞれの組合せ変換を行います。必要なパラメータを入力し、変換前の座標を入力すると変換後の座標を表示します。

29.ヘルマート変換(サンプル数:2〜10)

変換前と変換後のサンプル座標をそれぞれ2点〜10点与えると、必要なパラメータを自動計算します。その後変換前の座標を入力すると変換後の座標を表示します。

30.水準計算(器高式)

器高式の水準計算を行います。

31.公差計算(数値法)

国土調査法施行令別表第四の公差計算(数値法)をします。
※このプログラムは、下のマニュアル類には掲載されておりません。

前バージョン マニュアル類 のダウンロード

下記マニュアル類は、前バージョン(2013年3月31日 以前)のマニュアル類です。
2013年4月1日以降のプログラムとは互換性がありません。

最新バージョンのマニュアル類はこちらです

マニュアル類は、全て lzhファイル(圧縮) になっております。ダウンロード後解凍してください。解凍すると PDFファイル のマニュアル類が出てきます。解凍ソフトはご自分でご用意ください。

PDFファイル は、開く際に下記 パスワード が必要です。
 

内容説明書

主要なプログラムの根拠となっている計算式や流れ図、使用メモリ等が記載されています。
※)2012/1/20 改訂版

操作手順書

例題集に載っている例題を解くための操作の手順がわかりやすく掲載されています。
この操作手順書の通りに操作すると、例題を解くことができます。
※)2012/1/20 改訂版

例題集

計算チェック用の例題が掲載されています。
解答の手順は操作手順書に掲載されています。
※)2012/1/20 改訂版

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